ロース焼肉専門店 肉酒場

どんなきっかけだったか忘れてしまいましたけど、小杉にあの「北京」のお店が出来たということで、ひっくりK氏と早速訪問

「北京」は向河原にある、中原区民にとっては有名なお店です(現在は戸塚区民ですけど・・・)

北京の過去記事はこちら
http://03990216.at.webry.info/201002/article_10.html
http://03990216.at.webry.info/201010/article_2.html

向河原の南部沿線道路に二店ありますが、北京は味やボリュームに定評がある一方、下手をすると最初のオーダーで終了(注文後にカットする上に混雑しているから)、オーダーしてから供されるまでが40分とか、追加注文は禁止とかかなり独自色が強いことで有名でした

それが、前回訪問くらいから、商業色が強くなったと言うか、普通になったと言うか・・・・、ずいぶんくだけた感じにはなっていたのでした

そんな路線の延長線上での武蔵小杉出店だったのではないでしょうか?

東横線小杉駅から府中街道に出て、中原警察を過ぎ南部沿線道路と交差する手前くらいにあります

ロース焼肉専門店 肉酒場(川崎市・中原区)
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お約束の生ビールで乾杯、大ジョッキです(1ℓくらい)
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お通しはこれまた定番のキャベツ
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専用タレをかけて皿で潰すのがここのやり方
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あとキムチを注文、長いとを自分でハサミで切るらしいです
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そして愈々肉! でも、メニューを見ても良くわからないから盛り合わせを注文、あと看板のロース(今は何故か上ハラミと言われています)を注文

メニュー(全体)、クリックでアップになります
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こちらが盛り合わせメニュー
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頼んでから値段4,980円というのに気が付いて「うげっ」っと思いましたが、これを見たらお得感がありますね♪

焼肉六点盛(4,980円)
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普通の焼肉店のロース、って印象じゃないですね、ちょっとびびりました

二人でも食べられましたが、三人くらいが丁度良いですね
ランプ以外は相当脂が乗ってますので、かなりヘビーです
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そしてこちらが上ハラミ(980円)
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向河原の店よりは値段も量も抑えているのですね
温度が高いせいかちょっと雰囲気違いますね、でも食べてみるとあの「ロース」です!

これでもう満足・・・・・・・、脂の多い肉はそうそう食べられません

一人5,000円くらいであがりました、こんなもんですかね

久し振りにいい肉を腹いっぱい食べました、旧店との比較では肉が若干薄切りだったり、ちょっと雰囲気違うところもありますから、好みでしょうね

いずれまた行ってみようかと思います

ロース焼肉専門店 肉酒場

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