悟空@銀座のデカ盛りチャーハン
ロメスパ バルボアに続き直近のチャレンジ系第二段! 「悟空」にやってまいりました
今回はネタ元のM凍死家と一緒です
場所は銀座としましたが、駅でいうと都営線の宝町、マイナーな駅では銀座一丁目でもOKです
日本橋方面からですと、昭和通りを新橋方向に向かい、宝町を過ぎ新京橋を過ぎた通り沿いの右側にあります
山形水ラーメンの「プルーカフェ」の手前のイメージ、分かりやすい所にあります
悟空@銀座(東京都・中央区)
お昼の定食メニューはこんな感じ
夜もよさげですねえ~♪
飲み放題食べ放題で3,500円は高くないですし、中華街でよく目にする「北京ダックの食べ放題」、そして時間が2時間でなくて3時間ってところは大きいかも・・・
で、私は何を食べればいいのでしょう? 外のメニューではいまいちわからなかったのですが・・・・・
食べるべきメニューは中にありました
そう、この一番下、今週の定食「チャーハン」の項目です!
よく見てみましょう
普通盛 500g
中盛 900g
大盛 1200g
特盛 1600g
メガ盛 3500g
なんだか言っている意味がわからないですね
しかも特盛まで全部680円均一!
、メガ盛だけ100円増(笑)
ちなみに今週は海鮮チャーハンでしたが、週によって変わるみたいです
で、今回のお題は特盛チャーハン、わたしは別にフードファイターでも大食い選手権目指している訳でもない、ごく普通の一般人ですから、3,500gのメガ盛チャーハンとか言う意味不明の物体には最初から関心も興味もありません・・・
特盛1,600gと言うのも食べられるんだか、食べられないんだか、良く分かりませんが(常識的には食べられるとか考えたことありませんが)、M凍死家の「食べたよ~、大丈夫だよ~」と言う信憑性の低い(ウソツキだから)一言だけが根拠です
M凍死家も結構意味不明の量を食べる人間ですが、そこはそれ、まあ一緒に食べるなら自分でも食べられるだろうし、食べられなかったら自分の不甲斐なさを反省すればいいだけだし、と比較的深刻に捉えず臨みました
しかし、さすがM凍死家、なんと中盛を注文! さすが、直前になって梯子外してくれます、想定していたとは言え、やはり信用ならない人物ですねえ(笑)
そんなこんなでこちらは特盛を注文、M凍死家は中盛を注文・・・・・・・・・
最初にスープとつけ合わせが来て、待つこと7~8分くらいでしょうか? チャーハン登場
海鮮粒チャーハン特盛り1,600g(680円)
「ジャ~~~ン!!」って感じですね(笑)、明らかに常軌を逸した姿が読み取れますね(笑)
横からバージョンはこちら
ちなみに中盛(900g)はこちら
おいおい、ひとに振っといてお前はこれかよ? って感じ
まあ、早速食べ始めます
特に不安は感じません、感じても意味ないし、感じたら多分おしまいだから・・・・
人生への教訓に満ちていますねえ~、物事なんでも最初から失敗したらどうしよう、とかだめかもしれない・・・、なんて考えてはいけませんし、考えること自体が負けに繋がるのです・・・・、なんのこっちゃ?
話しは戻ってチャーハン
おっ! 旨いではありませんか!
書き込みではパイナップルチャーハンの場合だとくどい、とか、油っぽい、とかの記述も見られましたが、ふわっとしていてなかなか美味しい! 海鮮の海老とかイカなんかもなかなか良いです
まずは上から食べ、周りをぐるっとなぞるように食べて行きます、山頂から外周をまわりながら下山していくイメージ
味わいつつも、それ以上の感情移入をせず、とにかく食べて行きます・・・・・・
まあ、冷静に食べていき、常識的に満足したなあ、あ~お腹一杯よしよし、ってレベルがこの段階
1,000gくらい食べたんですかねえ? ここからがチャレンジ色が強くなっています
まあ、人間的に常識的(?)な量なら「残す」と言う文字はわたくしの辞書にありませんが、加えて今回は目の前のM凍死家にほくそ笑む顔すらさせたくないから、苦じい~
、なんて表情すら見せるわけには行かないのです
でも、やはりペースダウンは否めません
口で噛んでいるのに、その次のステップとして喉を簡単に通っていってくれないんですね
軽くスープを含み、ちょっとずつ胃に流していきます、幸いなのは胃がはちきれそうで苦しい、ってとこまでは行っていないこと
あと、変化でザーサイも一緒に食べます、このザーサイは食感がしっかりしていてなかなか美味しいザーサイ
匍匐前進するようにちょっとずつ食べていき、27分を要して漸く完食!
あ~お腹いっぱい・・・・・・・・・・
ここで冷静に分析
諸々のデータから、ここの分量はかなり正確に測られています
従って、今回食べた分量が実際に1,600gと言うことはほぼ間違いないと捉えて差し支えありません
で、自分の感じはどうでしょう?
もちろんお腹一杯ではありますが、少なくとも食後(直後)の感覚ではもう限界、苦しい!、死ぬっ!ってとこまでは行っていません
では、本当の限界はどのくらいでしょうか? おそらく1,800~1,900gと推定されます、多分ここまで食べたら「ううっ~」と来て、脂汗流して、顔面蒼白・・・・・ってレベルになると思います
まあ、M凍死家の悪だくみに乗りこのような機会を得ましたが、人間と言うものはようこれだけ食べられるものなのですね、普段では想像もつきませんね
ちなみに今回はM凍死家がご馳走してくれました、ご褒美なんだとか(笑)
当人も過去2回ほど食べて、もう辟易状態のようです
その後・・・・・・・・・・・、胃のみならず身体全体が重くなりました
これまでの疲れ(睡眠不足等)も一挙に吹き出してきた感じです
夕食は食べませんでした
なんか、あまり身体には良くなさそうですね・・・・・、当分は節制して地味に暮らそうと考えています
ほんとうは仕事もしないで、八丈島(べつにハワイとかでもいいです)かどっかでごろごろしていたい気分です
まあ、胃のキャパを実測してみたい方は試してみて下さい、チャーハン自体は美味しいですよ
今回はネタ元のM凍死家と一緒です
場所は銀座としましたが、駅でいうと都営線の宝町、マイナーな駅では銀座一丁目でもOKです
日本橋方面からですと、昭和通りを新橋方向に向かい、宝町を過ぎ新京橋を過ぎた通り沿いの右側にあります
山形水ラーメンの「プルーカフェ」の手前のイメージ、分かりやすい所にあります
悟空@銀座(東京都・中央区)
お昼の定食メニューはこんな感じ
夜もよさげですねえ~♪
飲み放題食べ放題で3,500円は高くないですし、中華街でよく目にする「北京ダックの食べ放題」、そして時間が2時間でなくて3時間ってところは大きいかも・・・
で、私は何を食べればいいのでしょう? 外のメニューではいまいちわからなかったのですが・・・・・
食べるべきメニューは中にありました
そう、この一番下、今週の定食「チャーハン」の項目です!
よく見てみましょう
普通盛 500g
中盛 900g
大盛 1200g
特盛 1600g
メガ盛 3500g
なんだか言っている意味がわからないですね

しかも特盛まで全部680円均一!
、メガ盛だけ100円増(笑)ちなみに今週は海鮮チャーハンでしたが、週によって変わるみたいです
で、今回のお題は特盛チャーハン、わたしは別にフードファイターでも大食い選手権目指している訳でもない、ごく普通の一般人ですから、3,500gのメガ盛チャーハンとか言う意味不明の物体には最初から関心も興味もありません・・・
特盛1,600gと言うのも食べられるんだか、食べられないんだか、良く分かりませんが(常識的には食べられるとか考えたことありませんが)、M凍死家の「食べたよ~、大丈夫だよ~」と言う信憑性の低い(ウソツキだから)一言だけが根拠です
M凍死家も結構意味不明の量を食べる人間ですが、そこはそれ、まあ一緒に食べるなら自分でも食べられるだろうし、食べられなかったら自分の不甲斐なさを反省すればいいだけだし、と比較的深刻に捉えず臨みました
しかし、さすがM凍死家、なんと中盛を注文! さすが、直前になって梯子外してくれます、想定していたとは言え、やはり信用ならない人物ですねえ(笑)
そんなこんなでこちらは特盛を注文、M凍死家は中盛を注文・・・・・・・・・
最初にスープとつけ合わせが来て、待つこと7~8分くらいでしょうか? チャーハン登場
海鮮粒チャーハン特盛り1,600g(680円)
「ジャ~~~ン!!」って感じですね(笑)、明らかに常軌を逸した姿が読み取れますね(笑)
横からバージョンはこちら
ちなみに中盛(900g)はこちら
おいおい、ひとに振っといてお前はこれかよ? って感じ
まあ、早速食べ始めます
特に不安は感じません、感じても意味ないし、感じたら多分おしまいだから・・・・
人生への教訓に満ちていますねえ~、物事なんでも最初から失敗したらどうしよう、とかだめかもしれない・・・、なんて考えてはいけませんし、考えること自体が負けに繋がるのです・・・・、なんのこっちゃ?
話しは戻ってチャーハン
おっ! 旨いではありませんか!
書き込みではパイナップルチャーハンの場合だとくどい、とか、油っぽい、とかの記述も見られましたが、ふわっとしていてなかなか美味しい! 海鮮の海老とかイカなんかもなかなか良いです
まずは上から食べ、周りをぐるっとなぞるように食べて行きます、山頂から外周をまわりながら下山していくイメージ
味わいつつも、それ以上の感情移入をせず、とにかく食べて行きます・・・・・・
まあ、冷静に食べていき、常識的に満足したなあ、あ~お腹一杯よしよし、ってレベルがこの段階
1,000gくらい食べたんですかねえ? ここからがチャレンジ色が強くなっています
まあ、人間的に常識的(?)な量なら「残す」と言う文字はわたくしの辞書にありませんが、加えて今回は目の前のM凍死家にほくそ笑む顔すらさせたくないから、苦じい~
、なんて表情すら見せるわけには行かないのですでも、やはりペースダウンは否めません
口で噛んでいるのに、その次のステップとして喉を簡単に通っていってくれないんですね
軽くスープを含み、ちょっとずつ胃に流していきます、幸いなのは胃がはちきれそうで苦しい、ってとこまでは行っていないこと
あと、変化でザーサイも一緒に食べます、このザーサイは食感がしっかりしていてなかなか美味しいザーサイ
匍匐前進するようにちょっとずつ食べていき、27分を要して漸く完食!
あ~お腹いっぱい・・・・・・・・・・
ここで冷静に分析
諸々のデータから、ここの分量はかなり正確に測られています
従って、今回食べた分量が実際に1,600gと言うことはほぼ間違いないと捉えて差し支えありません
で、自分の感じはどうでしょう?
もちろんお腹一杯ではありますが、少なくとも食後(直後)の感覚ではもう限界、苦しい!、死ぬっ!ってとこまでは行っていません
では、本当の限界はどのくらいでしょうか? おそらく1,800~1,900gと推定されます、多分ここまで食べたら「ううっ~」と来て、脂汗流して、顔面蒼白・・・・・ってレベルになると思います
まあ、M凍死家の悪だくみに乗りこのような機会を得ましたが、人間と言うものはようこれだけ食べられるものなのですね、普段では想像もつきませんね
ちなみに今回はM凍死家がご馳走してくれました、ご褒美なんだとか(笑)
当人も過去2回ほど食べて、もう辟易状態のようです
その後・・・・・・・・・・・、胃のみならず身体全体が重くなりました
これまでの疲れ(睡眠不足等)も一挙に吹き出してきた感じです
夕食は食べませんでした
なんか、あまり身体には良くなさそうですね・・・・・、当分は節制して地味に暮らそうと考えています
ほんとうは仕事もしないで、八丈島(べつにハワイとかでもいいです)かどっかでごろごろしていたい気分です
まあ、胃のキャパを実測してみたい方は試してみて下さい、チャーハン自体は美味しいですよ









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